ライブビュー — 未選択
背景のページはJavaScriptを外した複製です。相談フォームの差し込み・スマホ向けの出し分け・ABテストは反映されません(チャットの中身は実機と同じものを描いています)。
背景のページはJavaScriptを外した複製です。相談フォームの差し込み・スマホ向けの出し分け・ABテストは反映されません(チャットの中身は実機と同じものを描いています)。
ボットの会話文そのものはサーバー側の定義(bot-data.mjs)にあり、この画面からは変えません。
非表示にすると、その面では訪問者にウィジェットが出ません(会話中の人は最後まで続けられます)。
時間設定は日本時間で判定します。枠を1つも作らなければ時間では絞りません。
※広告経由(gclid・utm_medium=cpc等)で来た訪問者には、ルールで明示的に許可しない限り表示されません(既定で広告非表示)
フォームはウィジェットが出る面の中だけに出ます。まず「ウィジェットの表示」でその面が対象になっていることが前提です。
ルールは上から順に見て、最初に当てはまったものが効きます。*=1階層/**=配下すべて。
*__1012 のように途中でも使えるので、分離ページ(/*/*__1012)を名指しできます。
本番の面にルールを入れてから、訪問者に見せる前に自分たちの端末だけで確かめるためのスイッチです。
確認するページの URL に ?michibiki_internal=1 を付けて開くと、その読み込みだけ社内扱いになります(端末に印は残りません。何も保存しないので、読み込み直すたびに新しい会話で始まります)。
チャットボットの「社内テストのみに限定」と同じ考え方です。
設計(設計_相談フォーム面別出し分け_20260828.md 5章)の9面ぶんのルールを一覧の先頭に入れます。 同じ名前のルールがあれば置き換えるので、押し直しても増えません。社内だけに出すを同時にONにするので、 押した直後は訪問者には出ません。
この画面の接続元IP: —
IPそのもの(例: 203.0.113.5)か、幅を持たせるときは CIDR(例: 203.0.113.0/24・2400:1234:5678::/64)で。
携帯回線・IPv6 はIPが変わることがあるため、その場合は確認するページの URL に ?michibiki_internal=1 を付けてください(付けた読み込みだけ社内扱い。ページごとに付けます)。
保存した後のアクセスから効きます(過去の集計は変わりません)
チャットボットがキーワードに答える本文です。保存するとすぐ反映されます(再起動は不要)。
上のタブと同じ設定のJSONです。細かい指定・退避・復旧はこちらから。
enabled:false で全サイト即時非表示。include が空ならそのサイトの全ページ。
パスは *=1階層 / **=配下すべて(例: 事業所ページのみ=/*/*/*)。
offsetBottom はサイト側の固定メニューを避ける下余白px。保存すると再読み込みしたページから反映されます
rules は上から先勝ち。anchor はサイト側の差し込み口の名前(空=既定の位置)、
fields は出す項目の並び(situation / style / budget / area / station)。
titleMain・titleSub は空なら既定文言で、* で囲んだ部分がピンクになります